マンガ評価方法基準

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当ブログのマンガレビュー評価は以下のように定められています。

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   {100%}マンガ作品の限界到達点。頂点。
{99~90%}想像超えた衝撃を受けた。尊敬。
{89~80%}想像範囲内で大好きです。感謝。
{79~70%}好きでもう1回読みたい。推薦。
{69~60%}好きだけどもう1回は・・。好き。
{59~50%}そこそこ楽しめたと言える。良し。
{49~40%}読んで少し魅力を感じた。普通。
{39~30%}普通。可もなく不可もなく。無言。
{29~20%}読み進めるのが辛かった。微妙。
{19~10%}嫌悪感に近い感覚がある。落胆。
{09~00%}マンガ作品の限界最下層。底辺。
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 「%」という単位は「個人的好み度」となっていて
見てもらうとわかるとおり、大体40%以上は
どこかしら好きな部分がある作品です。

 もともとは点数評価をしていましたが
素人の自分が漫画作品に点を付けて良いのかと
悩んでいたこともあって、あくまで「好み」として評価します。

 漫画作品に対しては できる限り中傷的なことや批判は少なく
その作品の良いところを紹介するように 心がけようと努力しています。
 連載作品や完結作品などで特別振り分けもせずにレビューしているので
例えば、連載中つまらなく感じてきたり、完結作品を読み直して気が変わったとか
レビューの評価はリアルタイムで変更されます。

言いたいことは大体以上です。
ということで、マイペースにレビューを頑張っていきます。
暇なときに、レビューを覗いて頂けたら嬉しいと思います。

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